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音楽教室のBLOG

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高田英里佳がペルーの国際ギターフェスティバルに出演

高田英里佳がペルーのリマで毎年開催されている「クエルダス・アル・アイレ国際ギターフェスティバル」の招待を受けて、日本時間の10月5日午前10時に出演、演奏しました。このフェスティバルは去年と今年はコロナ禍の影響で配信での開催となっています。...
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高田英里佳が第2回名古屋国際ギターコンクール一般部門で第1位を獲得!

2021年8月29日に開催された「第2回名古屋国際ギターコンクール」の一般部門にて高田英里佳が第1位を獲得いたしました。コンクール本選の結果詳細は以下の通りです。 第1位 高田英里佳 第2位 宮川春菜 第3位 岩月美玲
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高田英里佳がGLC学生ギターコンクールでグランプリを受賞しました!

2021年8月17日に豊洲シビックセンターにて開催された第46回GLC学生ギターコンクールにおいてアルトフィールド音楽教室(小暮浩史先生門下)の高田英里佳さんが大学生の部で第1位、そして全部門グランプリのGLC賞を獲得いたしました。
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クラシックギター上達のための標語 その4

前々回、標語その3の項で “この後のステップとしては4音の和音から一つ指を外したpim3本による3音の和音、次のステップは2音の重音、そして最後が指一本による単音の弾弦法へと進みますが、これらについての詳しい内容は「標語その4」で説明したい...
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標語その2とその3の解説

「クラシックギター上達のための標語」のその2とその3は右手の動きについてで、右手で物を握る・つかむ動作を応用せよ、という内容でした。 人間が手で物をつかむ動作は親指の動作方向と人差し指・中指・薬指・小指の動作方向が互いに反対方向であることを...
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クラシックギター上達のための標語 その3

標語その2で「右手の行う基本的動作は手を握る(グー)・開く(パー)である」ことを説明しました。今回はその動作をギターを演奏するという行為に適用するための標語です。 「pimaの4本指で和音を弾くには、人間が右手で握る・つかむという動作をその...
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クラシックギター上達のための標語 その2

「クラシックギターを弾くための右手の基本動作は手を握る(じゃんけんのグーをする)動作と手を開く(じゃんけんのパーをする)動作の二つである。」 第1回目の標語で書いたようにギター演奏の基本動作に日常生活で何気なく使っている動作をそのまま使えれ...
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クラシックギター上達のための標語その1

標語その1
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ワンレッスンのススメ

何ヶ月も練習しているのに同じ場所でミスをしてしまう、自宅での練習ではミスがなかったのにレッスン時やステージの上では緊張して上手くいかない、という症状で悩んでいる中・上級者は意外と多いのではないでしょうか? その時は「こういうパッセージの運指...
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第11回バッハ国際ギターコンクールで高田英里佳が第1位!

第11回バッハ国際ギターコンクール 現在、アルトフィールド音楽教室の小暮浩史先生に習っている高田英里佳が4月25日に行なわれた「第11回バッハ国際ギターコンクール」にて優勝いたしました! 演奏したのは、第2次予選がタレガ作曲「アラビア風奇想...